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授業科目の概要

科目名称 Global Seminar (English) 
科目ナンバリング・コード KED-GES1241E 
担当教員

五十嵐 伸吾

更新日付 2023/04/03 14:20
授業科目区分 総合科目 
学部カテゴリ 基幹教育科目 
使用言語 英語(E) 
対象学部等  
対象学年 全学年 
必修選択  
単位数
開講年度 2023 
開講学期 前期集中 
曜日時限 前期集中 その他 その他
教室  
開講地区 _
授業科目に関する特筆事項
【Schedule】
7/1(土)・2(日) 9:30~17:30


【教室】
あいれふ会館 講堂
http://www.kenkou-support.jp/access/index.html 



授業科目の目的・目標・履修条件について

授業科目の目的(日本語)
QREC invited Prof. Yamakawa from Babson College, U.S.A, which is ranked in the best entrepreneurship education program not only for undergrad students but also Business School students. Prof. Yamakawa’s current research interests include: Learning from entrepreneurial failure, dilemmas inherent in corporate venturing activities, failure of industry emergence, and bankruptcy laws and entrepreneurship development around the world. 
授業科目の目的(英語)
QREC invited Prof. Yamakawa from Babson College, U.S.A, which is ranked in the best entrepreneurship education program not only for undergrad students but also Business School students. Prof. Yamakawa’s current research interests include: Learning from entrepreneurial failure, dilemmas inherent in corporate venturing activities, failure of industry emergence, and bankruptcy laws and entrepreneurship development around the world. 
キーワード
Innovation, Creativity, Entrepreneurship, Design 
履修条件
English Communication Skill 
学位プログラムの学修目標 授業科目の到達目標(評価の観点)
1KED-GES20:A-1. (主体的な学び)深い専門的知識と豊かな教養を背景とし、自ら問題を見出し、創造的・批判的に吟味・検討することができる。
1KED-GES20:A-2. (協働)多様な知の交流を行い、他者と協働し問題解決にあたることができる。 
The main objective of this 3‐day program
is to introduce students to the world of entrepreneurship, and explore series of questions in the world of entrepreneurship. 
   

※学修目標と授業科目の結びつきの強さ

カリキュラム・マップ  
ルーブリック

授業科目の実施方法について

授業の方法
講義
教授・学習法
グループ・ディスカッション
グループワーク・ペアワーク
プレゼンテーション
遠隔授業
対面授業の形で実施する
Moodleコース情報
使用する教材
板書
スライド資料
映像・音声資料(字幕なし)
映像・音声資料(字幕あり)
教材の配布方法
テキスト
授業計画 授業計画は予定であり、学びの進捗に合わせて変更することがあります。
1単位あたりの学修時間(45時間)の内訳(目安)
(講義・演習の場合)授業内学修15時間、事前・事後学修30時間
(実験、実習および実技の場合)授業内学修30~45時間、事前・事後学修0~15時間
授業のテーマ 授業の内容(90分授業=2時間) 事前/事後学修の内容
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授業科目の成績評価の方法について

授業科目に関する学習相談について

担当教員による学習相談
By appointment 
合理的配慮について
障害(難病・慢性疾患含む)があり、通常の方法による授業を受けることが困難な場合には、教育目的の本質的な変更など過重な負担を伴わない限り、合理的配慮を受けることができます。合理的配慮とは、教授・学習法の変更、成績評価の方法の変更、授業情報の保障(資料の字幕化、個別の資料配布、録音・撮影の許可)、受講環境の調整などを指します。実際の方法については担当教員と建設的対話を行った上で決定されます。
<相談窓口> キャンパスライフ・健康支援センター インクルージョン支援推進室(伊都地区センター1号館1階)
(電話:092-802-5859 E-mail:inclusion@chc.kyushu-u.ac.jp)
修学上の合理的配慮の流れに関する部局HP https://www.artsci.kyushu-u.ac.jp/campus_life/support.html 


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