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講義科目名 ソフトウェア技術を利用した創造的サービス構築論(基礎) 1 
科目ナンバリングコード  
講義題目
ソフトウェア技術を利用した創造的サービス構築論 (基礎) 1 
授業科目区分 総合科目(オープン科目) 
開講年度 2018 
開講学期 秋学期 
曜日時限 秋学期 水曜日 4時限
必修選択  
単位数
担当教員

岡村 耕二

開講学部・学府 基幹教育科目 
対象学部等  
対象学年  
開講地区 伊都地区
使用言語 日本語(J) 
使用言語
(自由記述欄)
日本語 
教室 情報基盤センター 
その他
(自由記述欄)



授業概要
IoT時代を迎え、あらゆる「モノ」がネットワークに接続されることにより、ITインフラに対するユーザニーズも今後、大きく変化することが予想されています。

本講義ではますます重要となる、ITインフラを支える「ネットワーキングとコンピューティングの基礎」、「クラウド技術の基礎・演習」の講義にて、ITインフラの基礎的な知識を習得する 
With the IoT era, users' needs for IT infrastructure are expected to change dramatically as all "physical devices" are connected to the network.

In this lecture, we will acquire the basic knowledge of IT infrastructure in the lecture of "Basics of networking and computing" and "Basics and practice of cloud technology" that support IT infrastructure in the future 
キーワード
伝送システム, 交換方式, 回線交換, パケット交換, トラフィック理論, ネットワークアーキテクチャ, 伝送制御, OSI参照モデル , LAN, インターネット , コンピューティング, オペレーティングシステム , クラウドコンピューティング , クラウドシステム / Transmission systems, Switching system, Circuit switching, Packet switching, Traffic theory, Network architecture, Transmission control, OSI reference model, LAN, Internet, Computing , Operating System , Cloud Computing , Cloud System 
履修条件等
履修に必要な知識・能力
履修に必要な知識・能力については,適宜,授業中に説明します。 
到達目標
No 観点 詳細
1. A:知識・理解   
2. B:専門的技能   
3. C:汎用的技能   
4. D:態度・志向性   
授業計画
No 進度・内容・行動目標 講義 演習・その他 授業時間外学習
1. イントロダクション・ネットワーク基礎(1) 
◯ 
   
2. ネットワーク基礎(2) 
◯ 
   
3. OS とコンピューティング 
◯ 
   
4. サーバ構築演習 
◯ 
   
5. クラウドコンピューティング基礎 
◯ 
   
6. クラウドコンピューティング演習(AWS) 
◯ 
   
7. SDN と NFV 
◯ 
   
8. システム構築事例紹介 
◯ 
AWSを用いた演習   
授業以外での学習にあたって
適宜、課題を出題しますので提出をお願いします。 
テキスト
講義中に PDFで提供します。 
参考書
授業資料
義中に PDFで提供します。 
成績評価
評価方法・観点 観点No.1 観点No.2 観点No.3 観点No.4 観点No.5 観点No.6 観点No.7 観点No.8 備考(欠格条件・割合)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
その他(自由記述1) 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
その他(自由記述2) 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
その他(自由記述3) 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
成績評価基準に関わる補足事項
ルーブリック
学習相談
適宜、開講教員と相談のこと。 
添付ファイル
その他
【授業の進め方】資料とPCプロジェクタを利用して講義を行う。



・教室および曜日時限については、掲示される情報を必ず確認しておいてください。

・他の授業と同様、Webによる履修登録を行ってください。

・すべての授業に出席することが望まれますが、やむをえず欠席する場合は、事前または事後に必ず担当教員に連絡してください。

・剽窃を含む不正行為には、厳しく対応します。

・本学では、ハラスメントに関する相談や苦情の申出に対応するために、相談窓口・相談員を設置しています。

ハラスメントの防止・対策について

http://www.kyushu-u.ac.jp/university/harassment/

・学習相談は随時受け付けます。担当教員に授業の際や電子メール等で相談してください。

・授業に関わる活動に困難を感じた際には、できるだけ早く担当教員に相談してください。 
更新日付 2018-10-25 10:57:02.84


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