シラバス参照

講義科目名 韓国・朝鮮研究の最前線Ⅱ 
科目ナンバリングコード KED-GES1133J 
講義題目
授業科目区分 総合科目 General Subjects 
開講年度 2017 
開講学期 冬学期 
曜日時限 冬学期 月曜日 5時限
必修選択  
単位数 1.0 
担当教員

伊藤 幸司

永島 広紀

オーガスティン, M.

中野 等

波潟 剛

開講学部・学府 基幹教育科目 
対象学部等  
対象学年  
開講地区 伊都地区
使用言語 日本語(J) 
使用言語
(自由記述欄)
教室 2305 
その他
(自由記述欄)



授業概要
 本講義は、日本において朝鮮半島に関する学術的な研究がどのような経緯を経て、いかなる段階にあるのかを解説します。また、受講者の皆さんたちがこれから進んでいく専門分野においても一定の道標となることを目指します。 
 This lecture aims to explain about historical process and contemporary academic study of Korean Peninsula in Japan. 
キーワード
授業形態
(項目)
授業形態
(内容)
使用する教材等
履修条件等
 特になし。韓国語を履修していることが望ましいが、必須ではありません。 
履修に必要な知識・能力
 高等学校の地理歴史系科目(日本史・世界史・地理)水準の知識があることが望ましいです。 
到達目標
No 観点 詳細
1. A:知識・理解   
2. B:専門的技能   
3. C:汎用的技能   
4. D:態度・志向性   
授業計画
授業以外での学習にあたって
 朝鮮半島情勢にまつわる新聞記事を毎日読んでおくことをお勧めします。 
テキスト
 特に使用しません。 
参考書
 講義内で適宜に紹介いたします。 
授業資料
 映写資料、および板書を行ないます。 
成績評価
成績評価基準に関わる補足事項
 無届・無断の欠席が続くと、履修を放棄しているとみなされることがあります。 
ルーブリック
学習相談
 講義の前後にアポイントを取ってください。 
添付ファイル
その他
更新日付 2017/10/31 14:04


PAGE TOP