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授業科目の目的・目標・履修条件について
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授業科目の目的(日本語)
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本科目では、持続可能な未来社会を構築するための課題や可能性について多角的に学びグローバルな視点を養うとともに、各セミナーを自主的に選び自分の学びを深めることにより主体的な学習力を養うことを目指す。
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授業科目の目的(英語)
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This course aims to cultivate a global perspective by providing a multifaceted study of the challenges and possibilities for building a sustainable future society, and to foster proactive learning skills by encouraging students to independently choose seminars and deepen their own learning.
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キーワード
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履修条件
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Moodleでの履修登録(10月末まで)を行うこと。
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※
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学位プログラムの学修目標
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授業科目の到達目標(評価の観点)
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主
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A-1. (主体的な学び)深い専門的知識と豊かな教養を背景とし、自ら問題を見出し、創造的・批判的に吟味・検討することができる。
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・講師の専門分野の異なる視点から課題を構造的にとらえる。 ・持続可能な未来のビジョンを考察する力を育む。 ・各講師への質問応答等を通じて能動的な学びを促進する。
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従
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※学修目標と授業科目の結びつきの強さ
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カリキュラム・マップ
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ルーブリック
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授業科目の実施方法について
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授業の方法
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教授・学習法
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一方向性の知識伝達型の教授・学習法
グループ・ディスカッション
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遠隔授業
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Moodleコース情報
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使用する教材
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教科書・参考書・印刷資料
スライド資料
映像・音声資料(字幕なし)
映像・音声資料(字幕あり)
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教材の配布方法
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テキスト
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授業計画
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授業計画は予定であり、学びの進捗に合わせて変更することがあります。 1単位あたりの学修時間(45時間)の内訳(目安) (講義・演習の場合)授業内学修15時間、事前・事後学修30時間 (実験、実習および実技の場合)授業内学修30~45時間、事前・事後学修0~15時間
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授業のテーマ
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授業の内容(90分授業=2時間)
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事前/事後学修の内容
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1
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持続可能な未来への探求
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■各セミナーの開講場所・開講時間は、学生自身がプログラムで確認し、必要に応じて事前登録すること。(English seminar is also avairable. Online seminar is also avairable.) ■2026年度開催される全プログラムは、2026年9月末までにAsia WeekのHPで公開予定。
Asia Weekを毎年11月1週目に開催している。 ■Asia Weekで開催される30以上の多様なセミナーに学生自身が「4つ」選んでオンタイムで参加し、各セミナーのレポートを提出する。(5時間以上の開催時間のセミナーに参加した場合は、そのセミナーで2つ分のセミナー出席とみなすことができるが、レポートと出席表は異なる学びの視点に関して2つ提出すること。レポート数は必ず合計5枚提出する。) ■参加必須セミナーとして「水曜日昼休み(12:10~12:50)」の「BBS(ブラウンバックセミナー)」に参加し、レポートを提出する。
■Asia Week開催期間中、様々な時間に各プログラム開講されている 2025年11月に開催された全プログラムは、下記で参照可能。https://asiaweek.kyushu-u.ac.jp/ja/program
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Moodleからダウンロードした出席簿を印刷し、各担当講師から署名をもらう。 事後:レポートを書いてMoodleに提出する.
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備考
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授業科目の成績評価の方法について
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レポート
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5つのセミナー(水曜日お昼休みオンラインのBBSは必須)に参加し、各レポートをMoodleで提出する。出席確認のため、Moodle上にある出席確認表を記入し、各担当講師から署名をもらったものをレポート共にMoodleで提出する。オンラインでの出席の場合は、メールで各担当講師に連絡し、オンラインでの出席確認したやり取りのメールを出席確認表の代わりに添付すること。
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出席
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小レポート(5つ)、各セミナーへの出席簿の提出で総合的に評価する。
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授業科目に関する学習相談について
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担当教員による学習相談
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合理的配慮について
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障害(難病・慢性疾患含む)があり、通常の方法による授業を受けることが困難な場合には、教育目的の本質的な変更など過重な負担を伴わない限り、合理的配慮を受けることができます。合理的配慮とは、教授・学習法の変更、成績評価の方法の変更、授業情報の保障(資料の字幕化、個別の資料配布、録音・撮影の許可)、受講環境の調整などを指します。実際の方法については担当教員と建設的対話を行った上で決定されます。 <相談窓口> キャンパスライフ・健康支援センター インクルージョン支援推進室(伊都地区センター1号館1階) (電話:092-802-5859 E-mail:inclusion@chc.kyushu-u.ac.jp)
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修学上の合理的配慮の流れに関する部局HP
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https://www.artsci.kyushu-u.ac.jp/campus_life/support.html
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